DIGNOの欠点

auの2011年秋冬モデルとして発売された京セラのDIGNO ISW11K、
この機種をこれから使いたいと考えている方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかしこういった携帯電話やスマートフォンというのは、機種によってかなり使い勝手が違いますから、
事前にどういった機種なのかをよく知っておきたいですよね。
その機種の良い点というのは公式サイトなどでいくらでも見れますから知っておきたいのは欠点ですね。
DIGNOの欠点となる部分はいくつかあるようです。
例えば高精細と謳っている有機ELディスプレイについてです。
確かに発色は良いようですが、色がきついと感じる人もいるようで、
同時期に発売された富士通のARROWSという機種やiPhoneと比べると画質は劣るという評価がされていますね。
また、スマートフォンとしては非常に重要となってくるのがバッテリーの持続時間ですね。
DIGNOに限らずスマートフォンは従来の携帯電話と比べてバッテリーが早く減りますが、
それでも他の機種と比べてバッテリーが減るのが早いと言われています。
他にはmicroUSBの端子が一つしかないというのも大きな欠点ですね。
充電もイヤホンもこの端子から行うため、イヤホンで音楽を聞きながら充電をするということができないわけですね。

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